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ゲイ体験談 ハッテン公園で口マンもケツマンも陵辱1

先日の話です。夜遅くまで仕事をしていた俺は、終電を乗り過ごしてしまい、タクシーで帰ろうと思い、会社の前で1台のタクシーを止めました。そして家の近くを告げると、それからはしっかりと熟睡していて、運転手さんの「お客さん、このあたりですか?」の声で目が覚めた俺。そして、タクシー代を払おうとして財布の中を見ると、なんとタクシー代すら入ってなくて、こんな夜中に銀行は開いてないし、近くにコンビ二もないしで途方にくれてた俺は、運転手さんに今、金をもってないことを告げて、「明日振り込みます、すいません」と言ったら、運転手さんは「お金だったら別にいいよ」と言ってきたんです。俺は「いや、それはやっぱ駄目ですよ」と言っても、「いいから、いいから」と繰り返すばかりで、、お金払わなくていいのはラッキーって感じがするけど、さすがにそれはできないので、俺も「明日振込みますから」と。。。

暫くこんな会話をしていたら、運転手さんが、「じゃあ、お金は本当にいいから、1つ言ってもいいかな?」と言うので、俺は「なんですか?」と聞き返したんだ。すると、運転手さんは車を発進させて、近くの公園で車を止めたんだ。俺は『何だろうな?』と思ってたら、暫くして「降りて」と言われて、車から降りると、運転手さんが俺の手を引いて公園の中に入っていくんです。こんな夜中に薄暗くて広い公園の中に連れて来られた俺は、『なんかやばいな〜、まさか殴られたり、、』なんて思ってたんだけど、一番奥の草むらのところへ連れて来られて俺に、「俺の言うことを聞いてくれる?」と言われたんです。

俺は「できることだったら」と言うと、その運転手さんはいきなり俺の手を掴んで、自分の股間へ手を導いたんです。突然のことでかなりビックリしたけど、この時、運転手さんの顔を近くでハッキリ見たら、椎名結平をもっとワイルドっぽくさせた男らしい顔だったんです。俺は『この運転手さんだったらいいかな?』なんてつい思ってしまって、そのまま手を握られたまま、運転手さんの股間を揉んでいたんです。最初は股間全体を揉むという感じだったんだけど、途中からチンポ自体をズボンの上から握らされるようになって、運転手さんのチンポは徐々に勃起し始めてきたんです。それは熱くて硬くて、なかなかのデカさでした。

『これが大人のチンポなんだ。。』と、俺は運転手さんのチンポをズボンの上から握っていました。俺は運転手さんに、「こんなことでいいんですか」と聞くと、「まさか」と言って、俺の股間を揉んできたんです。その時、俺は最近溜まっていたのと、大人の男のチンポをズボンの上から握っていたせいで、ビンビンに勃起していたんです。

運転手さんは、俺に「なんだ、君もビンビンじゃない」と言うと、更に激しく俺の股間を揉んできます。そして「じっくり見せてもらうよ」と言い、俺のズボンのファスナーを下ろそうとしてきたんだけど、その日の夜があまりにも寒かった俺は「ここじゃあ寒いよ」と言うと、運転手さんは「じゃあ、車に戻ろう」と言って、2人でタクシーの後部座席へ乗り込みました。運転手さんはカッコいいし、どこまでやられるんだろうという少しの期待とで、俺はかなりドキドキしてると、運転手さんは、「緊張しないでいいよ、君は楽にしてていいから」と言って、俺にキスをしてきました。それはすごく上手なキスでした。最初は唇だけを重ねたり、ソフトな感じだったと思えば、急に舌を入れてきて、激しいキスをされました。

俺はキスだけで感じてしまい、チンポは痛いくらい勃起してました。運転手さんは、ズボンの上から俺のチンポを握ると、「感じやすいんだね。じゃあもっと感じさせてあげるよ」と言って、ファスナーを下ろし、パンツの上からチンポを扱き始めました。暫くすると、俺のブリーフは先走りで次第に濡れ始めて、「こんなに濡れてるよ」と、運転手さんは自分の人差し指で俺のチンポの裏筋辺りをツーっと撫でています。

その時、俺は「う〜っ」と思わず声を出してしまい、その声を聞いた運転手さんはニヤリと笑いながら、「もっと声出していいよ」と言い、今度はブリーフの上からフェラをされました。そして穿いていたズボンを全部脱がされて、下半身はブリーフ1枚だけにされました。ブリーフの上からいろんなところを攻められ、もうブリーフは、俺の先走りと運転手さんのツバでびっしょりになっていて、「チンポがはっきり見えているよ。ほら、見てごらん」と言われて、自分の股間を見てみると、俺のチンポはクッキリと形を浮かび上がらせています。「俺、君みたいな子がすごくタイプで、どんなチンポしてんだろって、運転中ずーっと考えていたんだよ。

まさか、俺の前でこんなになってくれるとは思わなかったよ。それにこんな感じやすくて、助平なチンポだとはね」と言いながら、俺のチンポをブリーフ越しに再びフェラしてきました。そして、ブリーフの横から袋を出されて、ケツ穴もモロに見られて、股を思い切り開かされて、今度はそこを集中攻撃してくるんです。「かなりいいよ、この格好。たまんないね」と言いながら、舌で"これでもか!"というくらい攻められました。

もう俺は、これだけで限界が近づいてきて、「もうだめ。イキそうです」と言うと、運転手さんは「もうイキそうなの?じゃあこのままイッてごらん」と言い、舌でケツ穴を舐められ、手でブリーフ越しにチンポを扱かれて、俺はブリーフの中に発射してしまいました。それも凄い大量だったので、ブリーフの横からザーメンが漏れてしまい、「すごいよ、その格好。袋とケツ穴だけ出して、横からザーメン垂らして、股は思い切り開いて」と言いながら、俺のその姿を舐めるような目で見ています。そして暫くすると、運転手さんはニヤニヤしながら、俺の顔に近づき、「さあ、これからだよ、お楽しみは」と言って、俺が着ていたジャケットを脱がし、次いでトレーナーも脱がされ、上半身はTシャツ1枚にされました。

そして、俺のブリーフに手を掛けると「腰を上げて」と言って、ついに俺はブリーフを脱がされてしまいました。さっき発射したばかりの俺のチンポは、ザーメンまみれになっていたけど、運転手さんはそんなこと気にすることなく、再び俺のチンポを扱き始めました。「ふう〜ん、こんなチンポなんだ」と言いながらも、激しく扱く運転手さん。すると、さっきイッたばかりの俺のチンポは再び頭を持ち上げてきて、あっという間に起ってしまい、「ほら、君のチンポが、もっと、もっとってお願いしてるよ。それにまたこんなにヨダレを垂らして。本当に助平なチンポだね。こんなに硬くしちゃって」と言いながら、今度は俺のチンポの匂いを嗅いでいます。

先走りやらザーメンやらで、きっと俺のチンポは匂っているハズ。そうすると運転手さんは、「う〜ん、たまんないね、この匂い。先走りとザーメンと小便と汗が混じって、なんともいえない匂いしてるよ。いい匂いだ。すごくやらしい匂いだよ。味の方はどんな味かな?」と言って、今度は裏筋に舌を這わしてきます。しつこいくらいに裏筋を舐められ、カリのくびれているところや、カリ部分を銜えたり、そうかと思えば、一気に根元まで咥えてフェラしたりと、運転手さんは凄いテクで俺を狂わせてしまいました。もう俺は最高に感じちゃって、声にならないような声を出して悶えていました。

10分近くたっぷりとフェラ攻撃された俺は、もう我慢できなくなって、「あ〜もうだめ、出ちゃう、あっっ〜」という声と共に、運転手さんの口の中に2度目の発射をしてしまいました。その間、ずーっと運転手さんは俺の最後の1滴が出るまで咥えていてくれて、俺のチンポを咥えたまま、ゴクッと俺のザーメンを飲んだようでした。それからも俺のチンポをきれいに舐めてくれました。俺は運転手さんに、「ごめんなさい。我慢できなくって」と言うと、「おいしかったよ、君のザーメン」と言って、ニコリと笑ってくれました。そして、俺は暫くの間座席に寝転がってぼーっとしていると、運転手さんは再び俺に攻撃をしてきたんです。

俺は股を思い切り開かされてしまい、運転手さんにはもう丸見え状態になってしまいました。「この格好もいいね。チンポの裏側から玉袋・ケツ穴も丸見えだよ。さあ、今度はここをかわいがってあげようね」と言うと、俺の足をもったまま、ケツ穴を舐めてきたんです。俺はさっきので終わったと思っていて、この状態がいつまで続くのか、少し不安が過ぎってきたんだけど、そんな気持ちを掻き消されるくらいに、今度は運転手さんのケツ穴舐めに感じ始めてしまったんです。

運転手さんはそう言うと、俺のケツ穴に舌を這わしてきました。穴の中にまで舌を入れたりもしてきます。そしてケツ穴から玉袋を舐め、そして俺のチンポへと舌を這わす運転手さん。そうこうしてると、俺のチンポは再び硬くなってきて、運転手さんは音を凄く立てて、俺のチンポを攻め立ててきます。そして、今度は俺のケツ穴に指を入れてきました。最初は1本だったのが、運転手さんは自分の指にたっぷりと唾液をつけて、更にもう1本の指を入れて、俺の中を掻き回してきます。

2本の指で俺のアヌスを掻き混ぜ、右手で俺のチンポを激しく扱かれ、気が狂いそうでした。そして上に着ていたTシャツも脱がされて、俺は狭い車内で全裸にされ、もう運転手さんの完全な道具になってしまった。すると運転手さんは、「もうたまんないよ」と言って、自分のズボンのファスナーを下ろし、トランクス越しに自分のチンポを俺の口に押し当ててきました。運転手さんのチンポはビンビンに勃起していて、前は先走りでびっしょりと濡れています。俺は運転手さんのチンポを掴んで、トランクスの上から扱いていると、運転手さんは自分の穿いていたズボンとトランクスを一緒に脱ぐと、"俺に見ろ!"といわんばかりに、自分のチンポを俺に突き出してきました。そのチンポはカリが赤黒くぷっくりと張り、太さ・長さも俺のよりもはるかにデカい大人のチンポだった。長さも18cmくらいで、俺はそのチンポをひたすらしゃぶった。時々運転手さんは、「う〜っ」とか声を出して感じているみたいだった。

暫く舐め続けてたので、運転手さんのチンポは更にデカくなっているみたいだった。すると、運転手さんは俺を自分の膝の上に座らせ、「君の中に入れさせてくれ」と、なんともいえない目をして俺の腰を掴んで、ついに俺の中にチンポを入れ始めた。カリの部分が入っただけで、俺は苦しくて窒息しそうだった。そして更にゆっくりと腰を下ろされて、徐々に俺の中は運転手さんのチンポでいっぱいになり、ついに根元までしっかりと入ってしまった。この時はさすがに痛くて、「痛い、だめ、できない」と言ってたけど、そんな声を無視して、運転手さんは下から激しく俺を突き上げてきた。本当にこの時は痛くて我慢できなかった。

あまりの痛さに涙が出たくらいだった。そして、運転手さんは今度は俺を下にして、俺の足を自分の肩にかけて激しく腰を振り始めた。時々俺の肩を掴んで自分の方へひっぱるようにするから、運転手さんのチンポは更に深く俺の中に入ってきた。あまりの激痛で耐えられなかったけど、なんか暫くしたら、痛み以外に、変な快感が俺を襲ってきた。俺は感じてきたのだった。運転手さんもそれがわかったのか、「もう大丈夫だ。これからは腰が抜けるぐらい感じさせてやる」と言い、更に激しく腰を振ってきた。「君のケツマンコ最高だよ。女のマンコより気持ちいいよ、それによく締まる。どう?俺のチンポも気持ちいいか?」と聞かれ、俺は「気持ちいい、もっと」と言わざるを得ないくらい、この時は感じまくっていた。

この時、何となく外を見ると、俺たちの行為を窓越しに覗いている奴がいたんです。俺はビックリしてしまい、「見られてる」と運転手さんに言うと、「じゃあ、もっと見せてやるか」と言って、俺が運転手さんの上に乗り、外から見てる奴に、俺のチンポが丸見えになるように股を開かされて、下から突き上げてくるんです。俺は気持ちいいのと、人に見られているのとで、堪らなく感じていた。外から覗いている奴は、窓越しにしっかりと俺たちの行為を見ている。運転手さんの下からの突き上げは更に激しくなり、運転手さんの太いチンポをしっかりと受け入れ、俺の勃起しまくったチンポは、先走りでベトベトになっている。

それも外から覗いている奴に"よく見て下さい"と言わんばかりに、思い切り股を開かされている俺。きっと外からは丸見えになっているだろう。そうしたら、なんとそいつはドアを開けて、車内に乗り込んで来たんです。さすがに俺は焦ったけど、運転手さんはお構いなしに下から突き上げてくる。俺もこんなそばで誰かに見られていると思うと、更に興奮した。すると運転手さんが、「こいつの助平なチンポ、どうにかしてやってよ」と、乗り込んで来た奴に向かって言った。その人は30歳前後くらいの、スーツを着たリーマンだっだ。眼鏡をかけて、いかにも仕事ができそうな大人の人だった。清潔感があって、細身で背も高そうで、『この人もゲイなの?』って思うような人だった。

その人がじっくりと俺のチンポや、運転手さんの太いチンポを咥えこんでいるケツ穴とかを見てるんです。そして、ついに俺のチンポを握り始めたんです。そして、先走りでベトベトになっている俺のチンポを咥え始めたんです。俺のチンポの至るところに舌を這わすリーマン。俺の先走りを全部きれいに舐め終わると、ついに俺のチンポは、根元までしっかりとリーマンの口の中に入ってしまった。

そして、口で激しく上下にフェラされ、我慢も限界に達した俺は、「はぁ〜、だめ」という声と共に、リーマンの口の中に発射してしまった。リーマンは俺のザーメンを飲んだみたいで、暫く俺のチンポをしゃぶり続けていた。そして、今度は体位を変えて、運転手さんが俺の上になって激しく腰を振ってきた。そして、すぐに運転手さんは、俺の腹の上に大量のザーメンを発射した。そして、自分が発射したザーメンをきれいに拭き終わると、「そろそろ仕事に戻るよ。後はこの人にたっぷりとかわいがってもらいな」と言うと、1人さっさと服を着始めた。

続き:ハッテン公園で口マンもケツマンも陵辱2

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