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ゲイ体験談 ノンケから男に目覚める

今週、街を歩いてたら、男の子から声かけられた。
ボクは、タンクトップに半ズボンの格好で歩いてたんだけどその子も同じ感じかな。普通のジーンズはいてた。
「どこかで話さない?」
最初は、照れ笑いしながら「急いでいるんで」と、あっさりかわして、また歩いてたんだけどちょっと気になって、後ろを向くとずっとコッチをみてる。
なんでだろ・・・。何気なく、コンビニを右にまがり、次のマクドのドライブスルーをまた右にまがり一周(笑)
またその子の前まできたら、、、

「話すだけでいいんで、、、」
と。どういうタイプかというと、普通に背はボクより高めで、普通体系、顔は結構ハンサム(〃∇〃)
で、「いいよ。近くに試写室あるからそこいこうよ」と逆に誘う。
試写室ってのは、ビデオみたりできるカラオケボックスみたいなところなんだけどベッドもあって、コンドームからラッシュ(合法ドラッグ)とかも置いてるゲイの世界でいう<ハッテン場>ってところ。
最初は、その子も躊躇してたんだけど、ここの方がゆっくり話せるよというと頷いて。

受付を済ませ、中に。何人か人がいたけど、特にあちこち見ず(ほんとは、探索したかったかも)個室に。テレビとベッドだけの部屋に二人きり。
ボクがその子に、特別なものを感じたのは「自分に似てるな」って感じたから。
話を聞くと、その子は、経験こそないものの、最近、女より男のほうに目がいってしまう。
自分の性指向がどっちなのかわからない。という悩みを抱えていた。ボクと同じ?(笑)かな。
19歳大学生。
ボクより少し年下だけど、顔は、キリリッとしてて、すごくオトナっぽい。
ひげこそないけど。
ボクのこと、最初は同い年くらいだと思ったって(>▽<;;

試写室はボクも初めてで、とりあえずビデオをつける。
ちょうど、(▼_▼¬サングラスかけたイケメンと、10代の子がからみあってて、挿入。
「ええーー!あれってケツにいれてるんやんな?痛くないんかな?」
経験ない子の当然の疑問か。ボクもあまり経験ないので
「痛いね」
と。
でもビデオの子はどんどん淫乱になっていって
「ああ〜きもちい!きもちいい!奥までついてる!いい!いい!」
って声をはりあげて。
そんなとき、
「寝て話さへん?」
Σ('◇'*)エェッ! ちょっと恥ずかしい感じだった。ビデオは頭の上。

もう見えない・・・。淫乱な音と声だけが小さな部屋にひびくなか、
ボクの手は、その子のあそこに延びていた。
ビクッン!その子の身体が小刻みに震えた!「あっ(´ェ`)」小さく声が・・・。

試写室では、シャツにパンツだけの格好なんだけど、
触るとその子(実は名前を交換してなくてずっとこの名称でいきます)
のアソコは、ちょっとだけ大きくなってて、

「男に触られるのってはじめて?」

とボクが聞くと

「うん」

なんか少し興奮してきて、その子のシャツをめくる。

乳首を舌で、愛撫すると、

「ああ、、あ、、きもちいい」

と声がもれてきて。次は、その声を止める。

キス。

ボクは結構、キスが好きでAVとかでもキスのシーンが一番興奮したりする。
舌をいれると、急に積極的になってきて、その子もボクの舌に絡ませてくる。
ボクも気持ちよくなってきて、あそこがビンビンになってくると、

「あっ!」

その子の手もボクのアソコに・・・。

ディープキス、乳首愛撫、舌でトロ〜リと上半身、愛撫してくと、喘ぎ声をあげていく。

そのうち、その子は、小さな声で

「チンポ 見たい」

ここから、ボクは身体の向きを変えて、シックスナインになった。

そのうち、その子は、小さな声で

「チンポ 見たい」

ここから、ボクは身体の向きを変えて、
シックスナインになった。

ボクは、その子のパンツを下ろすと、もう硬くびんびんになっていて、
触ると、ビクビクッと上下に動く・・・
(なんか、やらしい感じやな〜)

「あっ・・・っ」 

そのままくわえる。

フェラ

ボクは、キスの次にフェラがすきでされるのもするのも
好きかな(〃∇〃) てれっ☆

「男にフェラされるんて初めてやんな〜」
って聞くと

もちろん「う、、、うん」

そして、「女には、されたことある?」

「うん」

そっか。じゃあ、負けれないな・・・
舌を使って、濃厚に、せめまくる。
だんだん、声も喘ぎ声も大きくなっていく。
そして

「生でみたい」

ボクもパンツを脱いだ・・・。

ノンケの子の前だとなんか恥ずかしいから不思議。
いや、誰の前でも恥ずかしいよ(笑)
ボクは、上に乗っかる体勢になり・・・
その子の顔の前には、ボクのアソコとケツが乗っかるような姿勢・・・。

この姿勢が一番苦手。
でもさっきよりくわえやすくなったので、

もっとフェラする。
裏側もタマも攻める。
そのうちもう喘ぐだけで限界なのかな、、、

身体全体で喘ぎはじめたので聞いてみた。

「女より気持ちいい?」

「うん、、
あっ。きもちいい」

勝った!(笑)
でも、ちょっと罪悪感が・・・
だってこの気持ちよさ、知ってしまったら
もう戻れなくなるんじゃないかって。

ノンケに。

でも・・・、ボクの舌は、止まらなかった。

ふと下を覗いた。ボクのあそこを意味深に見ながら
そして

握る。

「あっ*´Д`*」

ボクもまた、口に含む。さっきより、びんびんに硬くなってる。
だんだん、コツをつかんできたみたいで、
ボクも気持ちよくなってきた。

そのときだった。

(゜ロ゜;)エェッ!?まじ?

その子は、ボクのタマ袋をまず口にいれて、
コロコロ
転がしてきた。

「ああっつ。」 
きもちいい!!

ノンケの子がここまでしてくると思ってなかったので
ボクももっと興奮してきてさっきより角度が急に・・・

びびん!

「すんげえ!」
とその子は、いうと、

次は、フェラ。初々しい、気持ちいフェラだったな〜。
優しく、さすられるような感じ。
*´Д`* アァー

気持ちよくて、何度もイキそうになるなか、ぐぐっと我慢する。
でも我慢できなくなってきて、
わざと体勢を崩した

シックスナイン解消。
でも気持ちよくしてくれたお礼に
もっと、気持ちよくしてあげる!
耳から首筋、乳首にわきに、いろんなところを舌でせめる。
「ああ、きもちいい!」
しつこいようだけど、もういっかい聞いてみる。
「きもちいい?女より?」
「うん。
きもちいい!ああ!」
声が激しい。身体が熱い。もう、どこをせめても、
びんびんに感じてくれる 全身が性感帯?
「ああ!」
「あああ!」
「きもちい!すごい!」

そして、またキス。さっきより、舌を激しく動かしていると
下のほうから熱い感じ。
「ああ・・・」我慢汁があふれてくる。
「もういっていいんやで。」
というと、
「いっしょにイキたい!」
まじ?
「いっしょにイキたい!」
でも・・・問題があった。
さっきは、思わず イキそうになっちゃったけど、
ボクは、すごい遅漏なんだ。
女とやるときも1時間〜2時間くらい、
かかっちゃうときもあるし、
男とやるときは、バックでいけたことが
1回も無いんだ。

バック自体(いれる側)、あまり経験は無いんだけど・・・。
いっしょにイキたい!といわれるときが、一番困っちゃう。
でも、そこは勇気を出して、もう一度、シックスナインに。
その子のアソコは、もう今にもあふれそうな感じで、ちょっと、はげしく扱くと、
「あ、だめ!」
っていまにもいきそう。
でもボクは、だんだん、興奮が冷めてきて・・・
後退していく。でも、アソコはびんびん!
でも興奮が冷める・・・!?
いかないと・・・と思う気持ちが、プレッシャーに
なって、下半身に無理な力が入る。
どうしよう、これはいきそうにないぞ・・・

そんなとき、おもわず・・・
「ケツ、いれていい?」
ノンケの子に何いってんだ、おれ!!
当然、反応は、「絶対無理!」
それでも、ひるまず、
「じゃあ、指いれてみて、、、痛かったらすぐやめるから」
強引に説得した後、キス。答えは舌でかえってくる。
「いい、、てことだよね?」舌がボクの舌に絡み、返事をする。
ボクは、持っていたローションを、手に塗った。
ローションで、手の指はにゅるにゅるする。
その手で、ケツの穴のまわりをさする。
「なんか、すごい変な気持ちがする」
「気持ちよくはない?」
「ううん、気持ちいいよ」
少し指に力をいれると、指はぐにゅっ!と、中に入った。

するとすごい力で、指が押される。
「痛い!」
あっという間に、はじき出されてしまった指をまた穴のまわりをさすりながら、、、
乳首、首筋、耳と、舌でさわ〜り。
「ああ*´Д`*」
すかさず、また指をいれる。
「ちょ、痛い!いて!!」
ああ、だめか・・・。「力抜いてみて」
「やっぱ、無理やって。ごめん」と言うと、起き上がってきて
キス、抱擁、そんで、乳首をせめられる(>▽<;
「ああ、めちゃきもちいい」↑ボクは、乳首がかなり弱い(感じる)
で、扱かれる。ボクもまた、右手で、あれをつかむ。
シックスナイン復活・・・!?と同時に、ケツ責めは、自然消滅・・・!?
でも、すごく気持ちいいんだけど、やっぱり
いけそうにない。そして・・・、その子の喘ぎ声がだんだん、大きくなり
「あ、いきそう!!」熱い何かが込みあがってくるのを感じた。

そして・・・、その子の喘ぎ声がだんだん、大きくなり
「あ、いきそう!!」熱い何かが込みあがってくるのを感じた。
その瞬間、、何かが上に飛び跳ねる。
それも、
ドピュ!ドピュピュ!ドピュ!ピュパー!
まだ、いきそう!!(゜ロ゜;)エェッ!?
ピュピュパーーー!
跳んだその白い物体は、上に上がったあと、ボクの手や、彼の乳首やへそのまわりに次々と落下。
「すんげーーーー!」
それをみて、またビビン!「まじ?」
すんごい溜まっていたのか、我慢してたのか、、、
かなりの量が出た様子・・・。
まだ、少し、あそこからあふれ出すものを口でしゃぶる。

「ああ〜*´Д`*」  「アアー*´Д`*」
声が高いというか、歓喜のような裏返ったような喘ぎ声が鳴る。
「すんごい出たね」とボクが言うと、
「はずかしい・・・」と照れている感じ。
ティッシュで吹き終わったあと、ボクは言った。
「ボクもイキたい!」上半身を起こしていた彼に、後ろから抱きついて
そう言ったんだ。
ティッシュで吹き終わったあと、ボクは言った。
「ボクもイキたい!」
上半身を起こしていた彼に、後ろから抱きついてそう言ったんだ。
その子は、それを受け止めるように、また仰向けになって寝転んだ。
ボクは、両手を首の後ろにまわし、少し強めに抱きしめたあと、
キス。

そのあと、その子の足をボクの肩に乗せ、タマ舐め
指では、おしりの穴をこしょばるように細かく、さする
「ああっ!」
そのあと、また大きくなりはじめているあそこを咥えるとフェラ。
「あ、気持ちいぃ!」フェラをしながら、右手でローションのふたを開け、
左手と、ボクのあそこと、その子のお尻に塗る。
「え!」
今度は、すんなり入る指。さっきより大分、リラックスできてるのかな♪
「あ、!」
「やっぱり、痛い?」
「ちょっと痛い」
やっぱり無理かな〜・・・と思いつつフェラをしながら
指を入れたり、出したり。

そして<ゴム装着>
いれる際、何度もすべって穴に入らない。
穴もすごく硬くしまってて・・・。指2本いれる
「あーーー! あ、! 、ちょ、痛い」
さっと指をぬくと、ローションをもっと塗って、
挿入。
「あっ、すんげえ、しまる!」 
きつく、ボクのアソコを締め付けてくる。
「すんげえ! きもちい!」
↑ボク
「あ、、いて!  痛い!」
↑その子
半分くらい入った。
「どんな感じ?」
「痛い!」

少し出して、また力をいれて押し込むと
「あっ!なんか変な感じする」
少し動かす。
「ああ!いたい、 ああっっ、」
もう少し動かす。ゆっくりなので、音がしたりは無いんだけど、
小刻みに、その子の身体が上下に揺れる。
「気持ちよくはない?」
「うん・・・ちょっと痛い」
抜く。最後、抱き合うと、その子は、
「ごめんな。なんか、俺だけ、いってなんか・・・なんか罪悪感あるわ」
いやいや・・・。成り行きでここまでやっちゃったけど、相手はノンケの子。

ボクこそ、「ごめん。勢いで・・・。でもすごく気持ちよかった。ありがと」
といって、最後にまたキス。
シャツをきると「ごめん、じゃあ、先でるわ」
といって出て行く。
ボクはなんか、後味が悪くて、少し部屋に残る・・・。
(せめて名前きけばよかった・・・)
勢い、その場のノリ、、、、
ボクは、ノンケの子とやった・・・。
イけなかったことより、そっちのほうがボクには罪悪感というか、
でもすごく、気持ちよかった。最後は、恥ずかしくて、名前がきけなかったけど。
ボクの体験と少しだぶる。ボクの初体験の相手もそう思ってくれたのかなって。

部屋の外に出ると、4人くらいの人がその隣の部屋にいた。
よくみると
エェッ!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜○
覗き穴・・・。壁に微妙に穴があいていて、もしかして見られてた!?
恥ずかしさから、すぐ服に着替えて、試写室を出た。
夜、すこし上みながら思い出してた。自分の初体験のこと・・・。

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